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2017年09月21日
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金鯱泉

2009年02月24日
今、お気に入りのサボテンです。

金鯱なんですが、頭のところがホワホワしてますよね〜^^。
金鯱モンストローサとか、金鯱泉と呼ばれるタイプです。


金鯱泉


モンストローサというのは、語源はモンスターだと思います。
通常とは違う変形タイプです。

竜神木に接いであるので、
いずれ降ろすか竜神木の部分を切って短くしたいですね。

そうそう、サボテンをやっている人ならみなさんご存知ですが、
生長が遅いサボテンを、別の種類の生長が早いサボテンにくっつけて育てる事で
通常よりも早く、大きく育てることができるのです。

苗の特長も出やすくなり、個性の強い姿になることが多いです。
葉緑素が極端に少なく、自力では育たないような斑入りサボテンも、
「接ぎ」にすれば大きく育てられるのです。

よく緑の柱の上に、ピンクや黄色の玉が乗っかったようなサボテンがありますよね。
あれは、ピンクや黄色の部分と、緑の柱の部分では別の種類のサボテンなんですよ。

これを初めて知った時は、本当にビックリしたんですけど、
みなさんはどうでしたか? それほどでもない?


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Comment
No title
リンク承認いただき、リンク相互までありがとうございます!
ツノガエルめちゃ可愛いですね。
過去記事読みふけってしまいました。カエルって餌用虫を育成しなくちゃいけないのかと思ってましたが生き餌必須ではないんでしょうか?だったらいつか飼いたいです(´∀`*)
No title
ツノガエルは食欲旺盛なのでピンセットでつまんだ餌でも食べます。ウチは砂肝、ハツがメインで、そこにカルシウムパウダーやカメの餌を包んでます。

カエルも個体によるみたいで、同じ種類でも生き餌じゃないとダメなやつ、小さいうちから人工餌に餌づいてるカエルもいますので、お店で餌やりの様子などを見せてもらうと良いと思います。

ただショップもマニアな人が多いですから、店によってはこだわりもあり、「虫はやりたくない」という人には、だったら飼わないで下さいという所もあると思います。また、専用の餌で冷凍マ○スというのもあります。

人工餌やハツなどだと最初は食べていたのに拒食する場合もありますので、いざとなった時には虫や魚などを与える覚悟は最初からしておいた方が良いと思います^^。

クランウェルは初心者向けだと思います。
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